先輩社員の声先輩社員の声

ハビーで働く先輩社員の声

VOICE01:ハビー教室長 山下大輔

VOICE02:ハビー指導員 斎藤千鶴(教員免許所持)


ハビー先輩社員の山下
療育でソーシャルスキルトレーニング

前職ではどんなことをしていましたか?

@児童発達支援事業所で支援員
A若者サポートステーションで就職支援相談員
B電子部品メーカーの技術者

ハビーの求人に応募したきっかけ

これまで働いてきた経験を通して、自分は「教える、サポートする」という人を支援する仕事に向いていると思ったからです。
「技術=物」 ⇒ 「サポート=人」
人との関わりを大切にし、やりがいを感じる仕事を探していました。
そんな時にハビーの支援員業務の求人を見つけ、応募しました。


児童発達支援の仕事

1日の大まかな仕事の流れ

朝礼→午前中の支援(未就園児)+記録の整備→午後の支援(未就学児)+記録の整備→お子さまのケース会議→終礼

それに加えて、教室長として職員との面談、請求業務、ご家族との面談、新規見学者の対応、新入社員研修などがあります。

指導するときに気を付けていること

お子さまの様子をよく見て、できない課題に対して原因や要因を分析します。できるようにするためにはどう促しを行えばいいかなど、細かく見て考えることをしています。


大変なとき/嬉しいとき

お子さまに合わせた支援を行うため、お子さまごとに教材や対応などを変える必要があります。準備など大変なときもありますが、しっかりと準備することで、お子さまができなかったことができるようになって、ご家族から感謝の言葉をいただくととてもうれしく思います。

仕事中

社員から見た社風・実際に働いてみてどんな会社

事業(児童発達支援・放課後等デイサービス)が拡大しているため、教室の立ち上げや運営に直に関われます。
部長やスーパーバイザー(SV)との関係が近く、意見のやり取りが頻繁にあります。
個々のアイデアが全教室に採用されることも!

どのような人と一緒に働きたいか

・なぜそうなるのか分析して考えられる人
・効率的に動ける人
・コミュニケーション能力がある人
・率先して動ける人


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ハビー先輩社員の斎藤
療育の風景

応募したきっかけ

前職は教育関係で働いていました。
教育に携わる中で児童発達支援事業や放課後デイサービスに興味関心を抱き、勉強していた際にハビーの求人を見つけ、ここしかない!と思い応募しました。

実際に働いてみてどんな会社

勢いがあり、様々なことにチャレンジできる会社です。

社員から見た社風

老若男女問わず、意見を出し合い、和気あいあいとお互いを高め合いながら働ける社風です。


教室の装飾

大変なとき/嬉しいとき

お子さまの状況や課題を踏まえてその子にあった指導計画をたてたり、オリジナルの教材を作成したりする時に試行錯誤し、苦労します。
しかし、それらを使用しお子さまの成長のサポートができた時や、お子さまの笑顔が見れた時に喜びを感じます。

指導するときに気を付けていること

お子さまが教室に来所されたら、まず顔を見るようにしています。
その日の体調や感情、調子を見て、既存のプログラムを臨機応変に変更します。
発達の段階に加え、その時々の状態も考慮して指導を行うことによって、負荷なく楽しく授業が行えると考えています。


ソーシャルスキルトレーニング

仕事への思い

教育に携わる者は「生涯勉強」だと思っています。
どんなに経験を積んでもゴールはないと考えているため、日々お子さまと共に勉強し、一緒に成長できるよう努めることをモットーとしています。

どのような人と一緒に働きたいか

明るく元気にお子さまの成長を心から見守られる方。


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